IE9ピン留め

小さな恋の物語




娘の初恋の人、Arthur君が今日、
朝の便でパリを旅立ってしまいます。

彼は、娘の通う幼稚園で唯一、
日本語を話す日仏ハーフの男の子。
去年は違うクラス、今年は念願の同じクラスで、
母子ともども、仲良くしていただいた
大切なお友達です。


彼はパリで生まれましたが、これから2年間ほどは日本で暮らすとのこと。
・・ということは、私達とはすれ違いになってしまう可能性もあるのですが、
「きっとまた会おうね」と、もっと先を見ることにして、バイバイしました。

娘も別れ際に「さびしい」と泣いてしまい、情感豊かな彼のママンも、もらい泣き。
ママンとの、園長先生(郷ひろみ風ムッシュ、日本語鋭意お勉強中だそう)談議や、
日仏語混合のローマ字メール交換も、これからなくなると思うと寂しいけれど・・。

またいつか、成長して日本で会えるよね。よきご縁に感謝しながら、前を向いて。

# by honeysuckle76 | 2012-01-26 05:01 | コドモ・子供服 | Trackback | Comments(0) 

太陽を求めて - Barcelona (1)

2012年、あけましておめでとうございます。
気まぐれブログですが、今年もどうぞ宜しくお願いします。

昨年末は、曇り空のパリを抜け出してバルセロナに行ってきました。



今回お世話になったホテルは、カタルーニャ広場近くにあるCasa Camper
あの靴屋さん、Camperが経営するホテルで、ベルリンにもあるそうです。



フロントのすぐそばにラウンジと24時間無料のビュッフェ式ミニバーがあり、
部屋にはハンモック、スタッフは誰もがフレンドリーで笑顔が素敵。



子供にも優しく、気配りも上々。おすすめのホテルです。

ひと息ついた後は、早速ゴシック地区のピカソ美術館へ。
(作品は撮影禁止のため写真はナシ。)




さすがに人がいっぱい&子連れのため
ゆっくりとは観られなかったけれど、
ここで(個人的に)気になった課題・発見は二つ。
ピカソはセラミック作品も素晴らしいということと、
最晩年の20年を共に過ごしたジャクリーヌという女性。

この二つが強く胸に刻まれて、彼のセラミック作品について
帰って調べたところ、何と日本の"箱根彫刻の森美術館"の一角(?)に
ピカソ館」があり、この二つのキーワードが関係しているようなので、
帰国したら是非とも訪れたい場所となりました。それにしても勿体ない!
(ここには彼の貴重な陶芸作品が188点も譲り受けられているとのこと)



美術館を出るとすでに夕暮れ時。北へ歩いてサンタ・カタリーナ市場へ向うも、
年末だからか時間が遅いからか、市場自体は閉まっている・・。その代わり、
この屋内市場の一角にあるバルCuines Santa Catarinaでタパスをつまみ、
カヴァ(スペインのスパークリングワイン)を飲んで、この日は終了。
夜のバルセロナ、意外と寒かった・・。



コレ(上)はピカソの壁画、だとか。



この地区の中心、カテドラル。三日月が綺麗でした。

# by honeysuckle76 | 2012-01-04 22:01 | 旅行・欧州 | Trackback | Comments(0) 

太陽を求めて - Barcelona (2)

次の日は、やはりガウディ建築。
朝からCasa Batllo内部を見学することに。





入場料が高めなこともあり内部見学は躊躇したものの、
ここは一見の価値あり、でした。細部を見れば見るほど、
意匠が凝っていて素晴らしい。付属の日本語音声ガイド
によると、全体的に"海"をテーマにしているのだとか。
(上の写真、渦巻状なのは天井です。よく見ると波の模様も。)

地下鉄(パリより断然キレイ!)で今度は定番、サグラダ・ファミリアへ。





言わずと知れた世界遺産、期待しすぎたのか外観を見ただけでは
大きな感動はなかったものの、内部に入ってみて、その素晴らしさに息をのむ。
今まで見たどの教会よりも独創的でハッとする空気に、「来てよかった」と思う。

そんな父・母の感動などよそに、いずれのガウディ建築にも見事に興味を示さなかった娘・・。
おかげで、この後予定していたグエル公園は取りやめ、代わりにサグラダ・ファミリア前の
小さな公園で、ひとしきり遊んでゴキゲンになったのでした。予定変更で、次は海辺へ!

# by honeysuckle76 | 2012-01-04 21:45 | 旅行・欧州 | Trackback | Comments(2) 

太陽を求めて - Barcelona (3)

バルセロナのタクシーは比較的安い。初乗りで4€もせずに
降りてしまうこともあり、何だか申し訳なくなってしまうほど。



・・という訳で、「海辺でパエリアが食べたい」というベタな願望を叶えるべく
向かったタクシーの中で、運転手さんオススメのレストランを訊いて無事昼食。
(気取らない雰囲気で地元の人々が集う店、という趣き。なかなか美味でした)



「もう当面パエリアは食べなくていい」、と思うほどお腹いっぱい食べた後、
外に出ると目の前にビーチが。堤防もなく、こんなに間近にあるのね・・。
それなりに寒いのに、水着のような格好でビーチバレー?をする家族や
サーフィンをする人々。そして、横浜の某ホテルのような建築物。
こんなふうに時々水辺に来ると、やっぱり落ち着くのです。



ヨットハーバーの辺りは、ニースの港にも似た光景。

そして、そのまま西に見える、モンジュイックの丘へ。目指すはミロ美術館。
(こちらも館内撮影禁止のため、絵画の写真はナシ)


思っていたよりこじんまりとしていて、彫刻作品も意外と少なめ。
ちょうど常設コレクションを貸し出していたのか(?)、ロンドンのテートモダンで
観たものや、何処かで観たものと同じ作品がいくつか。それでも、後期の作品は
今まで知らなかった表現技法のものも多く、屋外にあった彫刻作品もユニーク。



昨年パリのマイヨール美術館で出逢ったミロの彫刻、その故郷で再会できて感慨もひとしお。



どの作家も、時代に沿ってその表現のスタイルを模索していく。
今回ミロについても、そういう同時代的な感性をあらためて感じた。
(「今生きていたら、どんな表現をしただろう?」と。)

予定ではこの後、ゴンドラ(ロープウェイ?)で丘の頂上に行って
バルセロナの街を見渡す→Caixa Forumで展示を観る、というのが
理想だったけれど、子連れで美術館はなかなかキビシイもの。

そのままバスでカタルーニャ広場方面へと帰って、老舗デパート
"エル・コルテ・イングレス"の玩具売り場へGo!朝から頑張った
ご褒美に機関車(chuggington)を買ってもらい、一件落着。やれやれ・・。

# by honeysuckle76 | 2012-01-04 21:44 | 旅行・欧州 | Trackback | Comments(0) 

太陽を求めて - Barcelona (4)

最終日の朝は、ホテルから徒歩5分のサン・ジュセップ(ボケーリア)市場へ。



野菜は、フランスのものとよく似た品揃え・・かな?


イベリコ豚。「しろ(豚)、くろ(豚)、ドングリ食べてる。」と説明してくれました(笑)。


さすが海辺の町、魚介類は豊富。でもグロテスクなものも結構あるのね・・。


もはや名物?の、果物フレッシュジュース。


いただいたのは、キウイ。でも、ほんのりバナナ&マンゴーの味も。ミックス?


キノコ類も豊富。


場内カウンター、新鮮な食材で作ったお惣菜をつまむ人々。ワイン・・。



そして最後に向かったのが、ホテルから徒歩3分、
バルセロナ現代美術館(通称:MACBA)。



ここは本当に時間が足りず、チケット購入で並ぶロスも。
市内7つの美術館共通のArticketは、やはり買っておくべきだった・・。


とはいえ、この建築はなかなかに面白く、実はあまり期待していなかった
常設コレクションも、なかなか見応えのあるものでした。

個人的にはA.タピエスの作品に(それと意識して)初めて触れ、
市内にある彼の美術館にもいつか訪れてみたいと思ったり、
期せずしてJ.デュビュッフェの作品(1点のみ、人物画ではないもの)に
出逢ったり、いくつかの発見が。ミロの展示も少ないながらも、見応えアリ。


美術館側から見えた、街の建物の「作品」。この界隈(Raval地区)は
一般に治安が悪いと言われながらも、近年は再開発が進み、
新鋭ギャラリーや雑貨店など、歩いているとポツンと感じのよい
ショップが現れたりするので、もう少し探索したかったところ。



今回サッカーは観られなかったけれど、空港でBarcaチップスを。
(市内のNikeショップで、敢えてマンUのミニサッカーボールを買った人↑。)


おまけ画像。ホテルと同じ通りにあるtokomusicという楽器屋で売られていた
ヘンテコな楽器。このSpacedrumとやらは、調べてみるとフランスのメーカーのもの、でした。
スティールパンに似ているけれど、デモ映像では素手で叩いてますね。


・・第一印象のバルセロナは、"融合"の街。次に訪れる時は、どう感じるでしょう。



# by honeysuckle76 | 2012-01-04 21:43 | 旅行・欧州 | Trackback | Comments(0) 

パピヨット・ド・ノエル Les Papillotes de Noël



もうすぐクリスマス。フランスの学校は既に先週末でバカンスに入りました。

先週木曜は毎年恒例の"chorale de Noël"(クリスマスのお唄発表会)。
朝の見送り時にそのまま親たちも残り、子どもたちの唄発表が終わった後
それぞれの教室で、親たちも一緒にPetit Dejeuner(朝食)をいただく、
という流れで、前日までにそれぞれ誰が何を持ち寄るか決めておくのですが、
今年はショコラとガトー(焼菓子など)の欄に名前を書いておきました。そして、
当日持っていったのが、Bonne Mamanのマフィンと、このショコラ菓子。

私としては何も知らず、小分けになっていて包みが華やかだからということで
持って行ったところ、他の「ショコラ担当」の皆さんも全く同じものを持って来ていて
ビックリ。食べてみたらマシュマロが入って美味しかったので何気なく調べてみると、
これはクリスマスのお菓子としてフランスで愛されている、伝統あるものなのだとか。

その名も、「パピヨット・ド・ノエル」(=直訳すると、「クリスマスの紙包み」)。
ご覧のとおり、キラキラの包み紙にキャンディーのように包まれていて、
中には長方形のショコラと、薄い中包みの紙が。どうやらコレが、ミソのようで。

私が買ったFavier Millat社のものは、パッケージ裏にこう書いてありました。
「1790年頃、リヨンのパティスリー(お菓子屋さん)のパピヨット氏が
露店を開いていました。いつも一定量のショコラがなくなっているので、
彼は従業員を見張ることにしました。そこで彼は、ある従業員がショコラを
薄紙のラブレターで包み、小窓から彼女に渡していることに気付いたのです!
パピヨット氏はこのアイデアを温め、こうしてパピヨット(菓子)が生まれました。」

名前まで本当に「パピヨット」氏だったのかどうかは?ですが、
200年以上も前の小さなお店の出来事が、こんなふうに今や
フランスのクリスマスの人気のお菓子として定着するなんて。



中の包み紙に書いてある内容はメーカーによって色々違うようですが、
例えば、「本当か嘘か?ショコラの香りの切手がある。」「答え:本当」
のように、幼稚園児から小学生ぐらいが答えられそうな、簡単な質問、
なぞなぞ(?)が書いてあります。(とは言え私には簡単でないものも・・)

見た目は華やかだし、何よりマシュマロ入りは美味しい!ので、
追加で買ってきてしまったのでした。季節限定ということでひとつ。

そうこうしているうちに、今年ももう少し。大切な人々と、温かなクリスマスを!

# by honeysuckle76 | 2011-12-19 06:20 | ア・ラ・メゾン | Trackback | Comments(0) 

セーヌ川に浮かぶライヴハウス Petit Bain



先週末、パリ13区のセーヌ川沿いに浮かぶライブハウス、Petit Bainに行ってきました。
今年の夏にオープンしたらしく、当初はセーヌ河をクルーズする船かと思っていましたが、
そうではなく、ずっと停泊した状態でライヴ&食事を楽しむ、というスタイルでした。



この日のライヴは、"Afrobeat Celebration Day"。アフリカはコンゴ/ザイール出身の
Funk/Rock/Bluesアーティスト、David 'KIALA' Nzavotunga(g,vo)の60歳(?)の
バースデイを祝うスペシャル・イベント、でした(このメンバーでCDも出している模様)。



以前Paris Jazz Festivalでイイ!と思った同い年の女性Vo.Sandra Nkakeと、
ミルトン・ナシメントとも共演しているStephane Belmondo、それからドラマーの
Tony Allen。この3人の名前に惹かれて予約したものの、実は主役のKIALAという
アーティストを知らず、KIALAというのはスポンサー名だと思っていた私・・。

ライヴは、久しぶりのオールスタンディング。とは言え、体調不良のため最初は
階段に座って聴いていると、"Joyeux Anniversaire~♪"(Happy Birthday)を
客席みんなで唄い出し・・ここで初めて、この日の趣旨を知ったのでした(笑)。

KIALAというfunky!なおじちゃんは、過去にはFela Kutiのバンドに在籍していたり、
最近ではEric Legnini(p)のアフロ企画アルバム"The Vox"で客演していたり、
日本のバンドJAGATARAのレコーディングに参加していたり、コンゴ、ナイジェリア、
米国、パリ、日本、とこれまで幅広く活動して来た人(というのも後でわかったことですw)。

彼が登場して、ゴキゲンなfunkが始まってからは、不思議と私の体調も良くなってきて
身体が勝手に動き出し・・ああ、これだ。久しぶりにこういう音楽を生で聴けて幸せ♪と、
しばし音楽のマジックに酔いしれました。音楽としてはTower of Powerにも近いノリ、
でも、もっとアフリカンで、時折フランス語で。とても不思議な感覚でした。

それにしても、船上ライブハウスなだけに、結構揺れてたような・・。
揺れながらも、自分たちが揺れているので気にならなかったりしますが。

先月のRichard Galliano(+G.Mirabassi)@Sall Pleyelは時差ボケで殆ど楽しめず、
27日のRickee Lee Jonesは体調不良で行けず、今回はちょっと無理して行ったので
途中で退散。Sandra Nkakeは聴けなかったけれど、3月に彼女のアルバムが出たらまた。



何が気になったかって、隣にあったセーヌ川に浮かぶ公営プール、
"La Piscine Josephine Baker"(J.Bakerは有名な歌手の名前)。
金曜は深夜まで営業しているらしく、これも不思議な光景でした。
(写真は私の旧いiphone撮影のため・・あしからず。)

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"Petit Bain"
7 Ports de la Gare 75013 Paris

[レストラン]
水~土: 19h30 à 23h
日曜: 12h30 à 17h30
予約: 01 80 48 49 81

[アクセス]
メトロ6番: "Quai de la Gare" 徒歩5分 または
メトロ14番 / RER C線 : "Bibliothèque François Mitterrand" 徒歩10分

ライヴ・チケットの前売りは、FNAC, digitickなどで。(当日券もあるようでした)

# by honeysuckle76 | 2011-12-05 18:41 | ライヴ・音楽 | Trackback | Comments(2) 

パリのリハーサル・スタジオ

パリ11区、Chateau d'eau駅から徒歩5分程の場所にある
リハーサル・スタジオ、"Studio Bleu"に行ってきました。













この近辺は、Afro系の移民が圧倒的に多く、
また何故か、美容室がとても多いエリアです。

パリ中心部とのあまりの雰囲気の違いに、
初めて訪れた時は若干の緊張を覚えたほど。
(美容室内の人口密度が異様に高くて!)

けれど、このスタジオ隣にあるライヴハウス
"New Morning"を訪れたり、このスタジオを
訪れたりしているうちに、これも個性と思えるように。

このスタジオでは、アフリカン・ダンスのレッスンが開かれていたり、
某サンバチームの定期練習の場所になっていたり、はたまた
落書きはHIP HOP風だったり。置いてあるフライヤーはソウル、
ブラジリアン、サルサ、フラメンコ等、多岐に及びながら、
やはり場所柄、アフロ色が濃い印象です。年齢も多様。
もしかして、日本より大人率が高いかもしれません。

私はたまたまメトロ1本で行ける&そのまま
お迎えに行ける、という便利な立地故、
今後もここにお世話になりそうです。

# by honeysuckle76 | 2011-11-23 02:43 | ライヴ・音楽 | Trackback | Comments(0) 

過ぎてゆく、過ぎてゆく

2年ぶりの一時帰国、日本はやはり美しい国でした。


高山線から見た紅葉。まだ少し色づいたばかりの頃。


秋晴れの空に映える、薄紅色の葉。夕暮れ時がまた美し。


高山の旅館でいただいた、子持ち鮎!


鑑賞用の林檎、なのだとか。


日比谷公園にて。すぐに大きくなってしまうね。

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人はあたたかく、ゴハンは美味しく、駆け足ながらシアワセを感じた2週間。

ずっと見ていたい、慈しみたいものが沢山あるのに、時間は待ってくれない。

聞きたいことも話したいことも、山ほどあるのにね。

そして今日も、過ぎてゆく。大事なことを、確かめながら。





# by honeysuckle76 | 2011-11-15 21:04 | エトランジェ | Trackback | Comments(2) 

イスラエルの風 Avishai Cohen @ l'Olympia



Avishai Cohen(bass, voice, piano)

Shai Maestro(piano)
Amir Bresler (drums)

Live at l'Olympia Paris, le 19 octobre



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cf) 今回は不参加:

Itamar Doari (percussion), album"Seven Seas"
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・TSF Jazzで昨年からパワープレイ。のせいか、フランスでとても人気がある模様。
・前回4月の公演が既に売り切れていて、3月(7か月前)に今回のチケットを取った。
・前日のSunsideも当然ながらSold Out。


・「弦!」。色っぽい音。ボディを頻繁に叩く。よく踊る。"内に秘める激情"。

・変拍子の嵐、イスラエルの旋律。パーカッションも聴きたかった。

・ピアノは時折、ショパンのよう。それにしても、どんなタイム感??

・ドラムは本当によく「聞いて」いる、誠実な音。抑制が効いていながら端正で流麗。

・ドラムの彼は22歳でレギュラーではないらしいが、トリオとして素晴らしかった。

・余裕のMC。自信が垣間見える。

・時折、神懸かった瞬間があったライヴ。こういうのは久しぶり。

・ノリノリのオーディエンス。容赦ないアンコール、歓声。

・それでもまだ、ポテンシャルを感じる音楽。最後はダンス!

・内側の内側を掘り起こされるようなインスピレーションを貰った。音楽の醍醐味。


[アンコール4回+α]


・"Sometimes I feel like a Motherless Child" ピアノ弾き語り
・フィアンセに捧げる曲:ベース弾き語り etc.


Album"Seven Seas" title track(studio live):

# by honeysuckle76 | 2011-10-21 22:24 | ライヴ・音楽 | Trackback | Comments(0) 

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